好評発売中!

発信型英語10000語レベルスーパーボキャビル

発信型英語10000語レベルスーパーボキャビル
著者 植田 一三(Ichy Ueda)
価格 1,600+税
出版 ベレ出版
ISBN ISBN-10: 4939076326
ISBN-13: 978-4939076329
サイズ 357ページ

今回は皆さんに英語の語彙カをぐ~ん とUPしていただくためボキャビルの決定版を書きました。この本 は私の20年にわたるボキャブラリー研究を集大成したもので,ボキャブラリー関係の文献80冊以上を 活用し幅広い分野にわたって「運用語彙量」を増すことを意図して書かれています。

本書をマスターすれば

  1. 語彙レベルの高いタイム.ニューズウイークなどの英字誌が,数段読みやすくなる。
  2. CNNなどの英語放送が、数段聞き取りやすくなる。
  3. 語彙が加速的に増えるので英文ライティングカがつき、アカデミックディスカッション力も数段UPする。
  4. 英検準1級、1級、TOEFL、TOEICをはじめとする各種英語検定試験で高得点が取れるようになる。

本書の特長

  1. ボキャビル法の真髄が分かる。
  2. 時事語彙をジャンル別で覚えられる。
  3. 英単語フレーズ(コロケーション)で覚えるようになっているので,高度な語彙もボキャビルしやすい。
  4. 英単語を類語群で覚えるので加速的ボキャビルができる。
  5. 語根の知識が身につくので効果的ボキャビルができる。
  6. タイムなどの英字誌でもっとも難しい見出し読解&翻訳力UPトレーニングができる。
  7. いわゆる「漢字英語」と「ひらがな英語」を比較しながら覚えることでライティングカとスピーキングカが同時に伸ばせる。
  8. 各パートに復習テストがついているので,ボキャビル度が確認できて効果的な語彙補強ができる。

この本をマスターすれば,あなたの語彙カは必ず生まれ変わる と信じています。それでは最後まで健闘をお祈りしています。

Let's enjoy the process!(陽は必ず昇る!)

本書の内容

ジャンル別ボキャビル Part 1

1.第1日 一般社会現象関係の語彙に強くなる
2.第2日 司法・犯罪関係の語彙に強くなる
3.第3日 教育・学校関係の語彙に強くなる
4.第4日 政治・国際関係の語彙に強くなる
5.第5日 医学・健康関係の語彙に強くなる
6.第6日 経済・金融関係の語彙に強くなる

ジャンル別ボキャビル Part 2

1.第7日 ビジネス・オフィス関係の語彙に強くなる
2.第8日 サイエンス・テクノロジー関係の語彙に強くなる
3.第9日 エコロジー・自然関係の語彙に強くなる
4.第10日 旅行・乗物・通信・メディア・その他の語彙に強くなる
5.第11日 スポーツ・文芸・アート関係の語彙に強くなる
6.第12日 生活・日用品関係の語彙に強くなる

ノンジャンル別vocabulary Part 1

1.第13日 動詞編最重要語彙Part1
2.第14日 動詞編最重要語彙Part2
3.第15日 動詞編最重要語彙Part3
4.第16日 動詞編重要語彙Part1
5.第17日 動詞編重要語彙Part2
6.第18日 形容詞編最重要語彙Part1
7.第19日 形容詞編最重要語彙Part2
8.第20日 形容詞編最重要語彙Part3
9.第21日 形容詞編最重要語彙Part4

ノンジャンル別vocabulary Part 2

1.第22日 形容詞編重要語彙Part1
2.第23日 形容詞編重要語彙Part2
3.第24日 形容詞編重要語彙Part3
4.第25日 名詞編最重要語彙Part1
5.第26日 名詞編最重要語彙Part2
6.第27日 名詞編重要語彙
7.第28日 句動詞のイディオムPart1
8.第29日 句動詞のイディオムPart2
9.第30日 名詞のイディオム

著者について

植田 一三(Ichay Ueda)

英語の最高峰資格8冠突破&英語教育書ライター養成校アクエアリーズ学長。
英語の百科事典を読破し、辞書数十冊を制覇し、洋画100本以上の全せりふをディクテーションするという英悟の超人(amortal philosophartist)。
ノースウェスタン大学院コミュニケーション学部修了後、テキサス大学博士課程に留学し、同大学で異文化間コミュニケーションを1年間指導。
Let's enjoy the process!(陽は必ず昇る)をモットーに、33年間の指導歴において、英検1級合格者を1860人以上、資格3冠(英検1級・通訳案内士・TOEIC980点)突破者を300名以上育てる。

28年以上の著述歴で出版した英語学習図書60冊以上(総計150万部突破[海外翻訳含む])の10冊以上はアジア数か国で翻訳されている。